広い背中はスキだけど 今のわたしには 大きすぎる事もある そんな時 時の器が 眠る場所 わたしは そっと潜りこむ 語り合う ひとつの事 夢中になる瞳が 満足させる だんだん水が満たされて 水平になる天秤 腕の中の時だけは 魔法が掛かる 待ち合わせ場所
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